薬剤師ドリブン

薬局薬剤師の稿本とたまに役に立つ資料

【稿本】ポリファーマシーの取り組みに必要な技術と方法

情報の一つとして、EBMを活用する。75歳以上で10剤以上服用している患者をピックアップして「減薬チーム」として服薬情報提供書や月1回、症例を検討。

薬剤師の責任として減薬後、患者の利益に直結しているか確認する必要あり。
「以前から処方されていた」という理由で、漫然投与されていることがある。処方意図を正確に理解することが重要。処方意図を理解できなければポリファーマシーの判断ができない。

【参考資料】Active